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コンサルティングサービス

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Credo Consultingクレドコンサルティング

課題共通の価値観と言語を社員に持たせ、自律性を高めて競争力を向上したい
解決策「クレド・コンサルティング」
ご提供する価値

社是や経営理念は経営上とても大切な価値観ですが、多くの場合それらは抽象的で、従業員が自分事として理解、解釈するケースが少ないのが実態です。

そこで、従業員一人ひとりが、経営理念を具現化するために不可欠な考え方や行動を明確にします。さらに、それらの考え方や行動を「行動信条」としてまとめ上げ、従業員が中心となって全社に浸透させます。これらの施策のプランニング~実行実行を、経験豊富なプロのコンサルタントがお手伝いいたします。

このような従業員中心の自律的な活動によって全社が一丸となり、ES(従業員満足度)やCS(顧客満足度)を高めることを通じて、中長期的な業績向上を実現します。具体的な成果は、以下の製作事例(ビジョン、ミッション、クレド)をご覧下さい。

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導入をお薦めしたい客様
  • 従業員が「社是」「経営理念」などを理解していない組織
  • 従業員の自律性に任せて、会社の発展に繋がる活動を取り入れてみたい組織
  • 中途採用者が多く個々人の能力は高いが、価値観や方向性がバラバラの組織
  • トップダウンが長年続いて従業員が指示待ちとなり、自律性に欠けた組織
製作事例

例えば、社内選抜されたプロジェクトメンバーが、社是や経営理念を元に、下記のようなビジョン・ミッション・クレドを創出します。さらに、これらの項目を印刷した携帯カードを配布して、啓蒙・実践活動を先導します。

企業研修実施までの流れ(代表例)
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Sales Consultingセールスコンサルティング

課題営業日報入力の手間を減らしたい。営業全体の人脈を"見える化"したい
解決策「営業強化コンサルティング with 名刺管理システム」
ご提供する価値

下記、営業強化の三種の神器をご提案いたします。

営業研修による営業担当者のスキルアップ
1) コーチング技術向上
部下のやる気と能力を最大限に引き出し、価値提案力の向上をサポートします。
2) 戦略科学マネジメント技術向上
気合や直感だけに頼らず、論理的なマーケティングフレームワーク、さらには、営業データの統計分析に基づいて、科学的に営業戦略・戦術を立案していきます。
名刺管理システム(Sansan)のご提案

戦略と戦術に沿って、営業担当者が価値提案スキルを思う存分発揮した際には、当然ながら多くの人脈が構築されます。そこで、名刺管理システム(Sansan)の活用をご提案します。

このシステムでは、たとえ名刺が数百枚あっても、スキャナーで読み取るワンステップでデータベース化が完了します。これにより、貴重な人脈情報を眠らせることなく、全社的に、いつでもどこでも活用できるようになります。

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導入をお薦めしたい客様
  • これから営業戦略を構築しようとしている組織
  • 気合と根性だけでは売上が上がらなくなってきた組織
  • どの営業担当者が、どの顧客と面識があるのか、把握できていない組織
  • 営業担当者の入れ替わりは激しいが、継続的に人脈資産を管理したい組織
名刺管理システム

名刺管理システムSansanは、次のような症状の処方箋として抜群の効果を示します。

お客様を再訪問したが、先方の名前を思い出せない!
原因多くのお客様の名前や役職を憶えるのはひと苦労。
対策Sansan→スマートフォンで瞬時にお客様を検索!
営業担当者が日報を入力しない
原因お客様情報や活動内容の入力が複雑で面倒。
対策Sansan→名刺をスキャンして登録し、営業活動をスマートフォンやPCから入力。お客様別に情報が管理され、検索や閲覧も思いのまま。
お客様の役職や部門が変わっても(異動・昇進しても)
気づかなくて困る
原因最新情報の登録や情報変更のメンテナンスが面倒。
対策Sansan→日経などの公開人事情報DBに変更があれば、自動的に役職変更や部署異動をお知らせ。また社内の誰かが名刺交換をすれば、最新の役職・部署情報を反映して、即座に全社で共有可能。
このお客様に対して、
どの営業マンが面識あるのかわからない
原因人脈が見えづらく、探すのに手間がかかる。
対策Sansan→営業担当者別、お客様別にデータベースで名刺管理をしていますので、人脈を全社的に一目瞭然で把握できます。
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Mental Health Consultingメンタルヘルスコンサルティング

課題うつ病などのメンタル不調になる従業員を減らしたい
解決策「メンタルヘルス・コンサルティング」
ご提供する価値

ビジネス・スピードが加速し、生産性の向上が求められる中、一人ひとりの仕事の負荷や精神的なストレスは、確実に増大する傾向にあります。労働現場での精神障害による生産性低下を回避することは、喫緊の課題と言えるでしょう。

① メンタルカウンセリング
まずは、貴社がどのよう症状にお悩みかをお聴かせください。 その症状に合わせて、適切な処方箋をご提案いたします。
部門別残業削減対策、研修導入、経営幹部への講座、管理職へのトレーニング、ほか
② パーソナル・メンタルカウンセリング
  • 社内の方には相談しづらい、個々人の仕事やプライベートでの悩みをお聴きします。
  • ストレス検査ツールPOMSを使い、現在のストレス状況を定量的に把握します。POMSの詳細はコチラ
  • 業務に支障があるケースについては、ご本人の承諾を得た上で、貴社人事部へレポートいたします。

これらのカウンセリングで明らかになった、組織的な課題と個人的な課題を統合することで、メンタル不調の従業員が発生するリスクを低減し、より生産的な労働環境を実現するための、効果的な対策をご提案いたします。

なお、原則として1年(または半年)に1度のペースで、上記①②を継続的に実施されることを強くお薦めします。

メンタルヘルス研修の提供(ラインケア・セルフケア)
  • 「不機嫌な職場を作らない」ために、管理職に必要なノウハウを「ラインケア編」としてご提供します。
  • 併せて、従業員一人ひとりがしっかりとセルフマネジメントを行い、ストレスコントロールを実現していくための「セルフケア編」をご提供いたします。
  • カウンセリングとセットで研修を実施することで、より具体的な効果を実現することが可能です。メンタルヘルス研修の詳細はコチラ
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導入をお薦めしたいお客様
  • うつ病などのメンタル不調者が多く、具体的な施策が急務な組織
  • メンタルヘルスの正しい知識とマネジメント方法を定着させ、健全な労働環境を実現したい組織
  • 労働環境の改善を行い、メンタル不調者を減少させることで、中長期的な生産性を向上したい組織